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| 空港からの所要時間 |
水上飛行機で20分、スピードボートで1時間30分。 |
| 島の大きさ |
徒歩周15分 |
| 客室数 |
コテージ |
84室 |
水上コテージ |
24室 |
| 日本語が話せるスタッフ |
ホテルスタッフ |
X
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ダイビングスタッフ |
○
(は〜たさんのクチコミ参照) |
付属のダイビングセンター
&スパ |
ダイビングセンター |
DIVE&SAIL |
| スパ |
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| ホームページURL |
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| ホームページURL(日本語) |
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| 先週の閲覧数ランキング |
67位
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先月の閲覧数ランキング |
62位
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| 今年これまでの閲覧数順位 |
57位/128ホテル中
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2009年の閲覧数順位 |
52位/121ホテル中
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| クチコミ数 |
3 |
| クチコミ評価(全体) |
平均★4ポイント
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★★★★★ - 0 ★★★★ - 2 ★★★ - 0 ★★ - 0 ★ - 0 |
| クチコミ評価(ハウスリーフ) |
平均★5ポイント
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★★★★★ - 1 ★★★★ - 1 ★★★ - 0 ★★ - 0 ★ - 0 |
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ご宿泊データ
ご利用時期:2010/01/10から5泊 部屋のタイプ:ノーマルコテージ 目的:ダイビング ハウスリーフ評価★★★★★ |
2010年1月10日から15日まで滞在しました。
ダイビングスタッフに一人日本語を話すMaldives人(アリ)がいましたが、ほかにはゲストも含め自分たち以外の日本人はいませんでした。そのスタッフも4月にはいなくなるかも。。。といってました。
ダイビングは、ハウスリーフでのセルフダイブも可能でタンク等も運んでくれるので手軽に楽しむことができます。どこのパッセージからでもすぐにDrop offとなっているしEntry/Exit Pointもロープやブイが目印でわかりやすくなっています。
シュノーケルでも十分楽しめます。
ここはNITROXでも料金は変わりません。ガイドもNITOROXを使用したりしているので、何気についていくとDecoになってしまうので注意が必要です。
Shopは本当に小さいものが2つありますが1つはあいてるところを2回ぐらいしか見ていません・・・無いものと思っていったほうがいいでしょう。
日焼け止めはきちんと持っていきましょう。
部屋には傘やカッパ、ベープマット(虫除け)も装備されています。が、虫除けスプレーは必須でした。
今回 All Inclusiveにしたので酒代も気にすることなく、ダイビング終了後のおやつTimeも楽しみの一つとなりました。ご飯は全てビュッフェ形式ですが、比較的小さな島な割には品数、種類が多かったように思います。私的には大満足です。
夜は、比較的近隣リゾートの明かり等も少なく、星空がとてもきれいでした。流れ星はっきり見えているせいかゆっくり流れているように感じました。
また、近いうちに遊びに行きたいです!!ちょっとでも英語力を高めて。。。
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ご宿泊データ
ご利用時期:2008/08/12から5泊 部屋のタイプ:ノーマルコテージ 目的:ダイビング ハウスリーフ評価★★★★☆ |
最近リニューアルオープンした「チャーヤ・リーフ・エライドゥ」。
水上コテージも作られ、各部屋も綺麗に改装されていました。4年前に来た時よりもおしゃれで、ナチュラル感もあるいい雰囲気でした。
ダイビングセンターは、日本人スタッフもいて安心です。ブリーフィングも日本語でOKでした。午前2本、午後1本のボートスタイルで、がんがん潜るもよし。午後はビーチでゆっくりするのもGOOD。有名なポイントのマヤティラやフィッシュヘッドも近くて、豪快なダイビングが楽しめます。
ハウスリーフは、セルフダイビング可。ドロップオフになっているので、魚影も濃い。沈船もあってヨスジフエダイがいつでも群れていました。ムレハタタテダイやスティングレイも珍しくありませんよ。
ちなみに、チェックダイブではマンタまで登場!この時期では、珍しいのに・・・ラッキーでした。
シュノーケリングもぷかぷかしていれば、クマノミやパウダーブルーがいたり、下の方には、ホワイトチップやトビエイが泳いでいるのが見えたりします。楽しかったのは、カメが夢中でサンゴをかじって食事をしていたのを、ぷかぷかしながらずっと見ていられたことですね。夕方になると、ビーチの近くをイルカがよく通るそうです。
食事は、ビィッフェタイプで好きな物をチョイスできます。パスタ・中華・カレーなど、多くの種類があり
飽きませんでした。デザートもアイスクリームもあって満足!
リニューアルしてどう変わったかなと思ったエライドゥですが、スタッフも親切でフレンドリー!食事もダイビングも快適に過ごせました。
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周囲徒歩で15〜20分 周りは防波堤で囲まれて居ます。これは満潮になると頭が少し見えるぐらいの高さなのでほとんど気になりません。この防波堤の外はすぐ約30mぐらいのドロップオフに。 エライドゥはあまり津波の影響はなかったと彼らは言ってました。 ダイビングセンターはsea-xplorer、日本人スタッフは居ません。午前中2本、午後1本のスタイルで、午前のボートは$18、午後$13。 当然、午前中は2本ですから朝が早いです。エライドゥはマーレよりマイナス1時間なのでなおさら早い!これは寝坊すけの私にはキツかった。 ハウスリーフに潜るときはダイビングショップに行き書き込まなくてはなりません。また別の用紙に部屋番号、時間など書き警備員の居るところに持って行き、ダイビング後も同様です。 ポイントも有名な所が多いので乾期の時は??のでしょう。でもこの時期6月ですからボートに友人と2人というときもありました。 エクスカーションは沢山あるようです。これは関心がなかったので省略。スポーツ施設は全て有料です。テニスコート、ジム、カラオケルーム、ジャグジー、サウナ、ビリヤード、スパ、そしてキッズのための遊べる場所がありました。これは無料かもしれません。 ウォータースポーツは船で5分いくかの小さな島で行われます(不便さを感じました)。 部屋のタイプは孤立タイプと2階別途タイプ、孤立タイプにも1部屋と2部屋があるようです。 でも家具の違いぐらいでそんなに大差はないと思います。 バスタブというか石のお風呂がありましたが、これをお湯で一杯にするには何時間かかるか?という水圧?そして一杯になったときにはお水になっているか?お湯の熱さですが。 食事はビッフェタイプです。食事に関しては個人の好みもあることですがおいしかったです。個人的にはサラダのドレッシングが豊富で飽きませんでした。 カフェでのハンバーガーはボリュームもあり、味もgood!種類も色々あります。 津波の後、そして雨期の6月に訪れるゲストも少なくスタッフは本当にヒマそうでしたね。日本人ゲストがこのリゾートを訪れることも少ないとも言っていましたが、知っている限りの日本語を使って話しかけてくれたりとの気遣いも嬉しかったです。 高級リゾートではありませんが、自然を残した雰囲気がゆったりと体を包んでくれるリゾートでした。 |
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ホテル名 |
累計
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63
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47
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43
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41
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| 5 |
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40
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| 6 |
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36
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| 7 |
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35
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| 8 |
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34
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| 9 |
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33
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| 10 |
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28
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