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| 先週の閲覧数ランキング |
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先月の閲覧数ランキング |
45位
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| 今年これまでの閲覧数順位 |
52位/128ホテル中
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2009年の閲覧数順位 |
47位/121ホテル中
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| クチコミ数 |
7 |
| クチコミ評価(全体) |
平均★4ポイント
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★★★★★ - 0 ★★★★ - 7 ★★★ - 0 ★★ - 0 ★ - 0 |
| クチコミ評価(ハウスリーフ) |
平均★3ポイント
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★★★★★ - 0 ★★★★ - 3 ★★★ - 2 ★★ - 1 ★ - 0 |
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ご宿泊データ
ご利用時期:2009/09/18から11泊 部屋のタイプ:ノーマルコテージ 目的:ダイビング ハウスリーフ評価★★★☆☆ |
昨年7月今年3月に続きいてこの9月、3回目の訪問から戻りましたので前回の報告に追加、訂正させていただきます。
○波で砂が攫われて土台が不安定になるので、リーフエッジの波消しの補強を進めると共に、定期的にコテージを基礎から改修している
○生野菜を含む食事の豊富さは健在。和メニュー、パスタの出来はまだまだですが、週1度ランチに出るミニサイズのピザは大人気も納得。
○自慢のピザはバーでもオーダーでき、こちらも上出来。かつ、1人では重たいくらいの量。
○前回報告のサイバーカフェ利用料は、15分まで1USD、その後1分ごとに0.1USD に訂正させていただきます。
○メインバー、プールサイド付近ではWiFiが利用でき、こちらは無料。
○いいポイントが近く、設備もスタッフも優れたダイビングセンターがあるのに、ダイバーは多くはない(贅沢に潜れる)
○ケータイの持参を薦めるつもりはありませんが、GSMは使用可能。
雨季にしては穏やかな日々に恵まれ、大好きな小魚の大群や豊富な幼魚シリーズに大満足でした。
ナショジオ10月号(英語版は7月)で取り上げられたハニファルのマンタも大当たりで、同行したヨーロピアンやアジア系のダイバーの中にはその後連日通った人たちもいたらしいです。
以前から噂はあった空港建設ですが、ダラバンドゥーの島半分で整地が始まっていました。
しっかりした空港が出来れば帰りのフルレ行きの不安(前日まで時間が決まらなかったり悪天候時の運行など)は減るものの、夜間発着できて日本からの便に接続があっても行きはリゾート着は深夜ですし、マーレに渡る機会が減るのもさびしいし複雑です。せめて、工事の影響が最小限で収まりますように祈ります。
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ご宿泊データ
ご利用時期:2008/09/14から7泊 部屋のタイプ:ノーマルコテージ 目的:ダイビング ハウスリーフ評価★★☆☆☆ |
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モルディブは今回が6回目。ハウスリーフでバディで潜れて食事のおいしい島というのが主なリクエストポイントでした。滞在中、日本人客は私たちだけでした。
ハウスリーフはチェックダイビング(無料)で潜っただけですが、透明度が10mくらい、魚影も少なかったです。ダイビングセンターのある側の桟橋からエントリーするのみです。
ダイビングスタッフは日本人が一人。あとは英語の他数カ国語を話すスタッフたちでした。ボートクルー、ダイビングセンターの器材係皆さん親切で、きびきびした動きに気持ちよくダイビングをすることが出来ました。
特に最終日には器材係が「器材とウエットスーツがよく乾くようにファンを一晩中つけておくよ」と言ってくれたので、午後まで潜っても翌日の午前中には乾きました。
ボートダイビングで私たちが行ったのは、リゾートからドーニで30分以内のポイントでした。運んでもらった器材をボート上で自分でセッティングします。マンタに何回も会えて感激でした。ダイビング後はタオル、ジュース、ココナツを提供してくれました。
食事は、日本人には脂っこいものがメインでデザートも甘過ぎです(太りました(^^;)が、「海苔巻き」(カッパ、お新香巻き、?巻き・・・)刺身、豊富な生野菜があったのでなんとか過ごせました。
夜はお箸がありました。
アイスクリーム(バニラ、イチゴ、チョコ)はウエイターに言えば持ってきてくれます(無料)。
土曜の朝のみジャポニカ米とみそ汁がでます。日が経つにつれてさっぱりしたものが恋しくなりました。レストランの案内をしてくれるローカルの女性も人なつっこくて、日本語が片言ですが話せます。
部屋にはエアコンがありますが、音がちょっとうるさいです。
蚊には刺されませんでしたが、3回ミミズを短くして尺取り虫の足をつけたような虫がバスルームやベッドに出没して肝を冷やされました(^^;)なお、就寝中に正体不明の虫に刺されて赤いポチポチがある西洋人もいました。
チェックアウトは12:00ですが、その部屋が空いていれば出発まで無料で使用可能です(要フロントに連絡)。
帰りの水上飛行機はよく遅れます。
行く前に部屋へのリクエストをしたのでダイビングセンターにもレストランにも近く、便利でした(^-^)。
給湯はちょっと不安定です。
トイレにボウフラがいました(無害)。
どこのスタッフもみんな親切で心温まる旅でした。
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ご宿泊データ
ご利用時期:2008/07/04から9泊 部屋のタイプ:ノーマルコテージ 目的:ダイビング ハウスリーフ評価★★★☆☆ |
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「Tomokoのモルディブ便り」にあったように7泊分の部屋代で9泊、ハーフボードの食費でフルボードの滞在をしてきました。フーテンさん、にゃおみさん、kuniさんの情報は今でも生きてます。多少変わっていた所をメモします。
○オフシーズンだからか、ダイビングスタッフの人数はフーテンさん情報より少なめ
○太陽は北にも南にも回るので、日蔭になるエリアは時期によって異なる
○清算時の明細は部屋に届くのではなく、部屋に届くメモに書かれた時間にレセプションで確認する
○スパのスタッフはインドネシアだけでなく、インドや中国も
○虫対策のfoggingは、毎日ではあるものの、おそらく毒性の少ないものを藪だけにまくからか、雨期だったからか、蚊には刺されました
○フルボードの客がアラカルトレストランへ行った場合の割引率は15%
○ギフトショップは今やショッピングモール
○ダイビングはナイトロックスダイバーであれば追加料金なしでナイトロックス利用可
島内の道が舗装(煉瓦敷)されたリゾートは初めてでした。
毎食豊富に出される生野菜にはとても好感が持てますが、ジャパニーズオムレツ(味噌、醤油、豆腐入り)、ミソスープ、ジャパニーズチキンカレー は「やめてほしい」出来ですし、パスタも大いに改善が望まれます。が、メニューが豊富なのでOKのものだけ選んでも十分に満足な食事が可能です。
なお、出発日の昼食(先払いの食費には入っていない)をメインレストランで食べると、1人35ドルでした。メインレストランの客席中央部にある大きな水槽(生け簀?)にはサンゴも配され、ハウスリーフと同様に魚が泳いでいます。
ハウスリーフは十分に観察できませんでしたが、桟橋から覗くだけでもカスミザイ、イスズミ、パウダーブルーサージャントフィッシュ、クマドリ、ブダイ、コウイカ、ヤガラに交じって マダラエイ、ヤッコエイ、マダラトビエイ、マンタ、タイマイ、イルカまでが現れました。
部屋の天井にある扇風機は、通常スイッチと一緒にある回転数のコントローラーが壁にありませんが、本体の紐を引くと回転速度を変えられます。
インターネットも1分当たり1ドル程度(10ドル程度の最低料金あり)で使用可能のようでした。
また行きたいリゾートが、またまた増えてしまいました。
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ホテル名 |
累計
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104
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73
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| 3 |
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61
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| 4 |
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58
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| 5 |
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52
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| 6 |
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49
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| 7 |
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49
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| 8 |
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47
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| 9 |
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47
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| 10 |
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45
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