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| 空港からの所要時間 |
水上飛行機で45分 |
| 島の大きさ |
徒歩周15分 |
| 客室数 |
コテージ |
45室 |
水上コテージ |
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| 日本語が話せるスタッフ |
ホテルスタッフ |
X
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ダイビングスタッフ |
X
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付属のダイビングセンター
&スパ |
ダイビングセンター |
Pro Divers |
| スパ |
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| ホームページURL |
http://www.komandoo.com |
| ホームページURL(日本語) |
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| 先週の閲覧数ランキング |
82位
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先月の閲覧数ランキング |
75位
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| 今年これまでの閲覧数順位 |
68位/128ホテル中
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2009年の閲覧数順位 |
49位/121ホテル中
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| クチコミ数 |
4 |
| クチコミ評価(全体) |
平均★4ポイント
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★★★★★ - 0 ★★★★ - 4 ★★★ - 0 ★★ - 0 ★ - 0 |
| クチコミ評価(ハウスリーフ) |
平均★4ポイント
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★★★★★ - 1 ★★★★ - 1 ★★★ - 2 ★★ - 0 ★ - 0 |
クチコミ情報 今後モルディブを訪れる旅行者のために、クチコミ情報を投稿しよう!
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ご宿泊データ
ご利用時期:2009/05/01から7泊 部屋のタイプ:ノーマルコテージ 目的:スノーケリング ハウスリーフ評価★★★★★ |
今まで行ったリゾートの中で一番キレイなビーチだと思いました。イギリス人滞在者が多いように感じました。
私達は普通のコテージ(ドルフィンでした)に滞在しましたが朝日が綺麗なのがとても印象的でした。
ペリカンの突然のコテージ訪問や、海亀に出会えたのも良かったです。サービスも行き届いています。
クレドゥ島でのダブルブッキングが原因でグレードアップしてコマンドゥに来る人が多く、彼らが飲み放題付きなためカクテルを何度もご馳走になりました。
1つ残念だったのはチェックアウト後、帰りの水上飛行機を待つ時間が長く(お昼の便でした)、その間の飲み物等はサービスしてくれなかったという点でした。
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ご宿泊データ
ご利用時期:2008/08/14から9泊 部屋のタイプ:ノーマルコテージ 目的:ダイビング、スノーケリング ハウスリーフ評価★★★★☆ |
基本的なことは、以前のクチコミ情報の通りでした。
いくつか補足です。
まず、チェックダイブについてです。(ダイビングセンターの「プロダイバーズ」では、オリエンテーションダイビングと言っていました。)
飛行機の到着時間に関してのルールがあるというのはその通りですが、日本からの場合、マーレ到着後に1泊してから、水上飛行機で到着することから、若干ルールが違うようです。
つまり、あらかじめ、そのような事情を説明し、予約をすると、到着した日の午後には、オリエンテーションを受けることができます。メールで、予約するといいと思います。
経験本数との関係ですが、わたしの場合、「ハウスリーフがいいか、ボートがいいか?」と聞かれました。人手もかからないので、暗に、『ボートにしなよ・・』というのを感じたので、ボートにしました。普通のボートダイビングでした。
ハウスリーフのスノーケリングはおもしろいです。特に西側(メインジェッティーの反対側)はいいです。ロウニンアジ、マダタトビエイ、カメ、ナポレオン、などなど、毎回、ゲストが登場し、魚影も濃いです。潮が入るので、泳ぐ方向には注意が必要ですが、ダイナミックなスノーケルが楽しめます。
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ご宿泊データ
ご利用時期:2006/07/07から9泊 部屋のタイプ:ノーマルコテージ 目的:ダイビング ハウスリーフ評価★★★☆☆ |
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先日のダイビング編と同じく、高伸さん、ちょびさんのご報告が今でもそのまま使える部分が多いので、お二人の記事の追加として書かせていただきます。
島ではマーレより1時間早いコマンドゥー時間です。
太鼓と歌のお迎え、ジュースとアイスクリーム、各種説明も健在です。モルジブでアイスクリームは超高級品なので、出ると知っていても感激します。
お二人の部屋は東側の上級コテージだったようですが、私は西側のスタンダードタイプ(shell-4)でした。バスタブはないですが、小さな庭付きの半屋外シャワーは気持ちいいし、大きな鏡が続く2つ洗面台は便利でした。天気が悪いとお湯の出が悪いのが玉にキズ? 水上コテージ「イーグルレイ1-15」への桟橋は、島の南側(レストラン、バーの反対側)です。
皆さんが気にされる「防波堤」は珊瑚の欠片や石を網で固定した波消ブロック程度のもので、満潮時には水面下に隠れてしまいます。干潮時には見えていますが、目障りではありません。
食事は3食カフェテリア(自由席)ですが、朝は大きなカップの紅茶かコーヒーがサービスされます。コックの配置されたコーナーでは朝は卵料理、昼はパスタと焼き物、夜はグリル、揚げ物、オープンハンバーガーなどが振舞われています。これまたモルジブでは貴重な生野菜も毎食並んでいました。1週間もいれば似たようなメニューも混ざりますが、島のものも何でも食べる私は飽きませんでした。毎食全種類制覇する人や食べるものが限られる人は飽きるかも。。。
スパはクレドゥーやバカルファリと同じ系列です。今回滞在中、5回の施術は毎回同じセラピスト(タイ出身の女性)が担当してくれました。とても気持ちよかったです。
清算は他の島と同じく出発前日の夕食前に1回行い、出発直前に残りを清算します。出発時間によっては出発直前に1回で清算することもあるようです。
ドイツ人ゲストが多く午前便での帰国が多いのか、私も到着時帰国便をドイツ行きと間違えられ、早朝出発を手配されかけました。チェックアウトはどこの島も12時で、運よく部屋が空いていれば出発までどこかの部屋を貸してくれますが、今回の我々は12時に滞在した部屋を出てレセプション近くの別の部屋を16時まで使わせてもらえました。出発は16時30分、マーレで十分に散歩と買い物ができる時間でした。
10日間、我々が島で会った日本人は英国人に同行の1人だけでした。
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ホテル名 |
累計
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| 1 |
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42
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| 2 |
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41
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| 3 |
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35
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| 4 |
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26
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| 5 |
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21
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| 6 |
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18
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| 7 |
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18
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| 8 |
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17
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| 9 |
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15
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| 10 |
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14
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