クチコミ総数
現在854件
日本最大級のモルディブ・
クチコミデータベース |
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| 空港からの所要時間 |
スピードボート45分 |
| 島の大きさ |
徒歩周10分 |
| 客室数 |
コテージ |
100室 |
水上コテージ |
16室 |
| 日本語が話せるスタッフ |
ホテルスタッフ |
○
(モルディブ大好きさんのクチコミ参照) |
ダイビングスタッフ |
X
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付属のダイビングセンター
&スパ |
ダイビングセンター |
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| スパ |
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| ホームページURL |
http://www.clubrannalhi.com/ |
| ホームページURL(日本語) |
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| 先週の閲覧数ランキング |
44位
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先月の閲覧数ランキング |
44位
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| 今年これまでの閲覧数順位 |
44位/123ホテル中
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2009年の閲覧数順位 |
36位/123ホテル中
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| クチコミ数 |
6 |
| クチコミ評価(全体) |
平均★3ポイント
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★★★★★ - 0 ★★★★ - 2 ★★★ - 4 ★★ - 0 ★ - 0 |
| クチコミ評価(ハウスリーフ) |
平均★4ポイント
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★★★★★ - 0 ★★★★ - 3 ★★★ - 1 ★★ - 0 ★ - 0 |
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ご宿泊データ
ご利用時期:2011/08/27から6泊 部屋のタイプ:水上コテージ 目的:スノーケリング ハウスリーフ評価★★★☆☆ |
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3度目のモルディブなので、他のリゾートと比較しながらの口コミです。
☆マーレ到着からランナリまで☆ マーレに着いて待ち時間もなく、すぐに高速モーターボートで出発。途中アダーランプレスティージに寄って2組下船し。。。。。まぁすごいリゾートだこと。ここで下船する人たちがうらやましいねぇ。。。。。と思っている自分たちのみ乗せてランナリへ向かう。暗闇の中、2機のエンジンをフル回転でブッ飛ばし、40分位で到着。リゾートは南マーレの下のほうで、水上飛行機でもいい位の距離に感じた。何か自分たちだけでモーターボートの人に悪いように感じたけれど、南北マーレは当日リゾートインできるのが特権である。
レセプションでの宿泊記入は、必要なところだけマーカーされており、すぐに終った。その後、水上バンガローへ。
☆水上バンガロー☆ 新タイプの水上を希望していたが、宿泊は410号室。旧タイプバンガロー群のほぼ真ん中あたり。旧タイプは概観がこげ茶、新タイプは白の外壁。バンガローは正方形を対角線で分けた1棟で2家族タイプ。部屋は三角形である。
入ってすぐにトイレ・シャワー室(バスタブない)がある。このため、海から上がってデッキからシャワー室に行くのが困ることになる。両隣お互い丸見えのデッキでは水着は脱げない。
デッキには手すり柵はなく、踏み外すと海に転落ということになる。また、デッキの延長がバンガロー外周にあり、入口横まで繋がっている。このため、誰でも他人のデッキまで行くことができる。これは防犯的にもプライバシーとしても問題である。新バンガローではこの点は解消されていた。
また、デッキには水着などを干すロープはなく、壁に棚のような干し場が付いていたが、ここでは日当たりと風が当たらず、乾き難い。
海に降りる階段は、小さく急で手すりもなく、階段というより梯子のようであり、階段に座ってフィンやメガネの装着は無理である。
部屋にはセーフティboxがあるが、マーレのツアー会社でもらったチラシに世界的にセーフティーboxでの盗難が増えており、レセプションのセーフティーboxのほうが安心という内容があった。以前他のリゾートの口コミでも盗難のことが書かれていたし、この部屋のセーフティーboxは壊れていて施錠されないこともあり、レセプションに持って行ったら、「お前の部屋に金庫があるだろう。それを使え!」みたいなことを言われた。なんとも態度の悪い感じである。結局、部屋のどこかに隠そうか、とも悩んだ挙句、スーツケースで保管することになった。
部屋には、変換プラグ・ドライヤー・テレビ・冷蔵庫・シャンプー・石鹸など一応必要なものは揃っているが、海から上がる度に使うので、シャンプー・コンディショナーは持って行った。なお、何カ国かの案内書も部屋にはあるが、日本語はない。
☆ハウスリーフ☆ 階段から降りれば、干潮時は太ももまでしかない浅い遠浅である。このため干潮時は岩やサンゴに気をつけて泳ぐ必要がある。
デッキから見ればすぐ沖に、ドロップオフの色の濃い水面が見える。沖に向かって泳げばすぐであるが、410号室よりもっと右側のバンガローだとなおさら近くなる。この点は旧タイプのいいところ。新タイプではドロップオフは遠い。ドロップオフまではバラバラのサンゴの残骸である。毎日何度もドロップオフまで泳いだが、流れは結構あった。
ランナリのドロップオフは砂地のところもあり、30度位の傾斜の砂地はまるで海底に空いた穴のようであるが、砂地のため魚はいない。この砂地のドロップオフは、レセプション横の大きな砂浜の5m位沖にもある。あまりに近すぎてびっくりである。
ただ、過去行ったリゾートと比べたら、透明度がイマイチで、どこまでも見える、という感じではなく、少しモヤがかかっているという感じを受けた。これは海岸が波により浸食され、それによる濁りの影響とも思われる。余談であるが、海面上昇によるランナリの海岸の浸食は、考えさせられる現実である。根が波で洗われ、海に倒れた椰子が海水でも生きようと途中から曲って上に伸びている姿は、生命の強さと人間への警告を感じさせられる。
☆食事☆ 3食レストランでのブュッフェである。口コミではあまり評判の良くないランナリではあるが、好きな物を自由に食べればいいので、食事は毎回変わり映えしないが十分満足であった。だいたい、ツアー料金もモルディブのリゾートでは低価格であり、しかも3食付だから贅沢は言えない。ただ、レストランのパンやワッフルのところにハエが多いのが気になった。これは改善してもらいたいところである。
オールインクルージブは腕に青いバンドである。価格としては2人18千円のアップでできた。実際、2人で帰りに支払ったのが4800円であり、お酒など飲まない私たちには、実費のほうが安いものとなる。
☆総評☆ プライベート感もなくハネムーンには向かないリゾートである。簡単にドロップオフをシュノーケルで楽しみたい人には向いているが、透明度がイマイチなのが気になる。季節的なものであれば問題はないが。また、干潮時かなり浅く、ドロップオフまで足が届くので、泳ぎに自信のない人にはいいかも知れない。
南北マーレは当日の夜、モーターボートでのリゾートインであるが、モルディブが初めての方は、翌日エアタクシーでリゾートに行く他の環礁をお勧めする。何といってもエアタクシーから見る景色は感動ものである。
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ご宿泊データ
ご利用時期:2010/04/11から5泊 部屋のタイプ:水上コテージ お子様連れ 目的:スノーケリング |
今年4月(4/11〜4/17)に、3度目となるモルディブへ。
リゾートは、クラブ・ランナリ。
ここは、ハウスリーフは最高ですが、食事はイマイチ。スタッフの対応もイマイチでしたので、あまりお勧めできません。
イタリア人が多い!との口コミでしたが、ロシア人、中国人が多かったように思います。看板も、ロシア語で書かれたものが沢山!それだけロシア人が多いということでしょうか?
お部屋は新しい水上ヴィラ。ロケーションは良かったのですが、2Fだったので、直接ドロップオフすることができず、お部屋の中はいつも砂だらけでした。
また、私たちが泊まったお部屋は、ドアの鍵が壊れていましたし、シャワーも今にも落ちてきそうなほど壊れていましたので、メンテナンスをキチッとしてほしいなぁ〜と思いました。
ただ、マネージャー(女の方)は、日本語がペラペラで、この方の対応は最高でしたよ。
いずれにせよ、何を目的として行くか…だと思いますが。 |
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ご宿泊データ
ご利用時期:2009/03/28から4泊 部屋のタイプ:水上コテージ 目的:スノーケリング |
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子供(高校生男子)の春休みに合わせ、ランナリの水上コテージに2009年3月28日から4泊しました。目的はスノーケルでした。
泊まったのは古い方の水上コテージでガラス張りの床はありましたが、魚がほとんどいませんでした。コテージの場所は良く(401号室)、サンライズ、サンセットともにベランダから堪能する事が出来ました。
初めてのモルディブでスノーケルで存分に楽しむ事が出来ました。砂浜からドロップオフまで数メートル、幻想的な海の世界でした。日差しが想像以上に強く、ラッシュガードを揃えて行って正解でした。露出した手の甲などは日焼け止めも塗っていても焼けてしまいました。
ランナリの食事は不味くて食べられないという程ではありませんが、毎回変わり映えのしない料理が並び、一日で飽きてしまいました。バリエーションがなさ過ぎると思いました。
特に朝食は毎回出てくる料理が全く同じです。昼と夜はデザートが数種類並びますが、どれも激甘で日本人の口には到底合いません。
私達家族はコーヒー党ですが、ランナリのコーヒーは不味くて滞在中ずっと紅茶を飲んでいました。
レストランのウエイターに笑顔はなく、もちろんサービス精神もなく、良い印象はありません。
出発日のお昼に現金でミネラルウォーターを頼んだところ、お釣りを持って来ませんでした。飲み物はビールやワインを頼みましたが、高い割りに満足度は低かったです。
モルディブの場合、滞在中は島に缶詰になるので食事の良し悪しはかなり重要だと思います。海外渡航10回目にして初めて日本食が恋しいという事態に陥りました。
噂に聞いていたような凝ったベッドメイキングはありませんでしたが、お掃除はこまめにしてくれていました。
ホテルの人は英語を話しますが、訛りが強くて聞き取るのに苦労しました。滞在客はイタリア人がほとんどと聞いていましたが、日本人の家族連れも数組いましたし、中国人も何組もいました。又ロシア人も見受けられました。イタリア人に英語で話しかけてもジェスチャーのみで会話は出来ませんでした。
夜は遅くまでディスコの音楽が大音量で流れ、寝付く事もままならない程です。
限られた日程で選択の余地がなく、ランナリに決めてしまった私達ですが、安かろう悪かろうといった感じが否めません。次回モルディブへ行く事があれば、ホテルは吟味してチョイスしたいと思います。
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ホテル名 |
累計
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| 1 |
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207
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| 2 |
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131
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| 3 |
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110
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| 4 |
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101
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| 5 |
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96
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| 6 |
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94
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| 7 |
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92
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| 8 |
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81
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| 9 |
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80
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| 10 |
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69
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